自分で選ぶ暮らし

ひとりごと

40歳女性のバケットリスト|これからの1年で大切にしたい私の目標

40歳を迎えた女性が、仕事や資産、ブログ、旅、健康、家族との時間を見つめ直し、これからの1年で大切にしたいことをバケットリストとして記録します。40代の始まりに、自分らしい目標や暮らし方を考えたい方にも読んでほしい内容です。今後の参考にも。
社会と心のはざまで

何者にもなれなかった30代後半・子なし妻が、それでも今の人生に満足している理由

20代は何者かになれると思っていた。30代を終えようとしている今、何者でもない自分がいる。それでも後悔はなく、むしろ満足している。子なし・共働き。DINKsという生き方を選んだわけでも、流されたわけでもない。ただ自分の手で選んできた日常が、じゅうぶんすぎるほど豊かだった。
社会と心のはざまで

「苦手なことを克服しなくていい」子どものいない妻が気づいた、自分の得意で生きるという選択

「苦手なことを克服しなきゃ」と頑張りすぎていませんか?本記事では、苦手を無理に克服せず「得意なことを活かして生きる」マインドへ切り替えるヒントを紹介。努力や我慢ではなく、自分を大切にできる働き方・考え方を39歳女性のリアルな視点で綴ります。心が軽くなるヒントに。
子どものいない夫婦

子どものいない夫婦は家を買うべき?賃貸と老後の不安を考える

子どものいない夫婦が賃貸で暮らすことについて、老後の不安や家の買い時、身内との距離感を考えました。持ち家に迷いながら、義母との同居や地方出身者の視点、資産形成も含めて、今の暮らしと将来の選択を綴ります。迷いながら考えた、今の本音の記録です。
子どものいない夫婦

“子なし”も“DINKs”も、しっくり来ない。だから私は“オトナ夫婦”と名乗ることにした。

DINKsとも子なしとも名乗りたくない。子どもがいないことをどう表現するかに悩んだ末、「オトナ夫婦」という言葉にたどり着いた私の記録。
社会と心のはざまで

“親友がいない”って恥ずかしいこと?心の余白と距離感を守る私の選択

親友がいないのは恥ずかしい?30代の今、無理に繋がらず「心の余白」と距離感を守る生き方へ。10代・20代・30代の経験から、穏やかに暮らすヒントを綴ります。
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